バルコニーの床が色あせ・剥がれしてきたのですが、補修すべきですか?
バルコニーや屋上は、雨や紫外線の影響を受けやすい場所です。
防水層の劣化を放置すると、雨水が建物内部へ入り込み、雨漏りや下地の腐食につながるおそれがあります。
杉本建装工業では、ウレタン防水工事や塩ビシート防水など、建物の状態に合わせた防水工事を提案しています。


防水工事を検討したい症状
- 床の色あせや剥がれ
- ひび割れや膨れ
- 排水口まわりの詰まりや劣化
- 鉄部のサビや雨漏りの不安
屋上・バルコニー防水工事プラン
- ウレタン防水工事
- 税込4,400円〜/1㎡あたり
- ケレン作業、シーリング、プライマー塗布、ウレタン塗布、トップコート塗布、保証を含むプランです。
施工実績
- 堺市西区/Tビル/屋上防水工事
- 築30年のビルで、塩ビシート防水を採用し、改修ドレン・脱気筒の取り付けも含めて施工しました。外壁改修や板金・塗装も含めた工事で、工事途中や詳細を随時報告した点も評価いただいています。
- 工期:4週間
- 生野区/バルコニー塩ビシート防水・階段塗装工事
- 築29年で、劣化や鉄サビが進んでいた建物のバルコニー防水と鉄骨階段塗装を行いました。お客様からは「迅速で助かりました」とのお声をいただいています。
- 工期:約3日/費用:66.5万円


防水層の劣化は早めに確認しましょう
バルコニーや屋上の防水は、見た目の傷みが小さくても雨漏りにつながることがあります。色あせや剥がれを見つけたら早めに確認しましょう。


















